アコードEURO-R(CL-7)がやってきた。
しかもGTIまでやってきた。
RECOMMEND
Profile
Search this site.
楽天トラベル
全国のホテルや旅館
地域から検索
楽天トラベル
お買い物は楽天市場で
MOBILE
qrcode
Others
<< ひさびさに | main | 久しぶりのオイル交換だが Fhase1 >>
懐かしく感じる306
JUGEMテーマ:車/バイク

どうしても忘れられない車。
それはプジョー306。

後期型(N5)のスタイル(1.8LDOHC)だったのだが、これは本当にfun to driveだった。
リアのトーション婆さんなんて最高によかった。
くにゃっとする感覚は確かに変だったが、それでもなお接地する感覚なんぞ、ほかのどんな車でも勝てないだろうと思う。

あれは、たしか…

ほんとうに"くぬわゎぁぁ”km/hではしったこと…
そのときの仕様はというと
変更点
ブレーキローターがAPロッキード(デルファイ)のドリルドローター
ブレーキフルードはカストロールDOT5.1
エンジンオイルは今は亡きFETレーシングオイルの15W-50に力太郎ブレンド
プラグはトラストのISO7番のプラチナレーシング(純正は5番・実質的には6番必須だったが)
ホイールを6J-14のATS製(ET15)にして、トレッドを18mm拡大
タイヤはピレリーのP6000、195-60-14でH規格もの。

これで、○石海峡大橋を“くぬわゎぁぁ”で走り抜けた。
ギアは5速、たまに4速
エンジンの回転数は常に5000rpmオーバー
 あっという間に△路島を通過(苦笑)

まあ、考えてみたら、恐ろしいことをやってのけたわけで…
でも、本当にそれほど必死に走ったという感じはしない。
それぐらいすごかった

ポルシェもすごいと思った。
GT-Rもすごいと思った。

GTIもかなりのものだ。

それでも…

プジョーのあの感覚には負けるだろう。

ちゃんと操縦している感覚
適当なヤワさ
それで居て、少しのミスなら何とかカバーしてくれる寛容さ。

もし、お金があれば、何とかもう一度手にしたい車だな、と思う。
| 車つれづれ | 00:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック