アコードEURO-R(CL-7)がやってきた。
しかもGTIまでやってきた。
RECOMMEND
Profile
Search this site.
楽天トラベル
全国のホテルや旅館
地域から検索
楽天トラベル
お買い物は楽天市場で
MOBILE
qrcode
Others
ドナドナ
突然のことではありますが、POLO君がドナドナすることになりました。

ローダーに積載されるPOLO君。


嫌いになってドナドナする訳ではなく、その分余計に寂しさがつのりました。



だいたい5年にわたって、我が家の一員として、現実としてはメインの働きをしてくれました。また、小生の苦しい時期を支えてくれたマシーンでもありました。

次のオーナーさんに可愛がってもらえることを祈りながらの、別れでした。

そして、我が家に新たに来たのは……。

リーサルウェポンです。

続く。
| POLOのこと | 16:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
またまたオイル交換
JUGEMテーマ:車/バイク
昨日に引き続いて、今日もオイル交換。
今度はPOLOの方です。

使用オイルは昨日の記事にあるのと同じく、LiquiMoryTopTec4100 5w-40です。

以前、かなりオイル交換の際に無理をしたことがある(オベロンのF300を7000kmまで使い倒した)ので(まあ、ちょっとした事情もありまして@失業中)、良い機会なのでここでフラッシングを。4年ちょっとの間の垢を全て落とすつもりで・・・。

なお、前回の交換の際には、NUTECのNC-41、51を使用しています。(混合している・NC-41の10w-50を1L、残りをNC51で)
一応、換えたのがまだまだ暑い八月中旬だったですので少し硬めにしていました。その前換えたときはNC-51オンリーだったか、と。ブレンドから推測すれば、2.5w-40位になっていたはず。

まあNUTECが悪いオイルではなかったですよ。オイルはカミさんのアシ車として、また時には家族でのドライブの友として、やんわり系からブンブン系まで使い倒して、4500km経過していました。
まあまあ汚れてきた感じはあるモノの、それでもめちゃくちゃ真っ黒になった感じはなかったのです。

ですが、今回はフラッシング剤を使用。LiquiMoryのMotor Cleanを使用しました。
リキモリ・“モータークリーン”フラッシング剤

使用方法は至って簡単です。オイル注入口から注入して、エンジンを掛け軽く数回レーシング。その後10分程度のアイドリングでOK。今回は、まあショップの親爺と談笑していたため、気がつくと15分くらいたっていましたが(爆)。

でで、結果は、というと・・・

びっくりするくらい真っ黒、でしたorz

まあ、だいたいこういうコトはよくあるそうで、オイル管理がよくても、実際にはひどく汚れている場合がある、とのこと。特に、鉱物油や低品質の合成油を長期間無交換で使用した場合やポリマー系添加剤、PTFE系添加剤等を使い続けていた場合、またはお買い物車の場合、等だそうで・・・。

うん、一部当てはまる(爆)。

結果は墨汁みたいな感じ。カメラ持って行っていなかったのが悔やまれますが、スティックについているオイルの色が明らかに真っ黒。

エンジンオイルはしっかり抜ききるため、フロント側をジャッキアップして馬をかけて、そのままドレーンプラグを抜き、エレメントを外して10分程度放置。その後で新品のオイルエレメントを装着、ドレーンプラグも締め、オイル注入。不良在庫化している、fuchsのST69添加剤も含めて、約3.7L。
オイル交換の時、やはり四輪ともジャッキアップするよりも、前輪を持ち上げるようにした方がしっかりと抜けるようです。

結果ですが、やはりエンジンの廻り方が軽い。

googですね。


評価:
価格: ¥2,600
ショップ: マックススピード
コメント:わずか15分でエンジン内部の汚れが本当によく落ちます。オイル管理がよくても、汚れは出るモノ。毎回やらなくても、数年間に一回はやっても充分に価値があると思われます。

| POLOのこと | 21:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
バッテリー交換
JUGEMテーマ:車/バイク
POLOのバッテリーを交換した。
丸4年のったわけで、しかも5万キロ近く走らせたのだから、電気系が弱いとされる欧州車としてはなかなか長い間、保った方だと思う。

先日の12ヶ月点検でも指摘を受けていた

そこでバッテリーの交換に。
と思ったが、VWディ−ラー純正品は3万円を軽く超えたorz。

そんな高いの変えないよ。

というわけで、車外品へ




基本的には欧州車小型の定番サイズ。
一昔前なら55559とか55530とか56219あたりと同サイズ。容量が60Ahになっている。
実質的にはどこのでもOK、である。上がりさえしなければ、だが。

安くてよいのはACデルコ、との評判もあったが、欠品中と言うことで、いつものショップが持ち込み交換&廃棄を格安で受け付けてくれたので、ラッキーだったよ。
結局、容量の一番大きかった定番のホッペケへ。

というよりも、恐ろしいのは、バッテリーの取り外す手順。
工具の必要数がハンパじゃない。
DIY作業を拒否しているとしか思えない。
| POLOのこと | 12:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
12ヶ月点検
こちらもやはり大変なこと。
予約はいれたけど。
| POLOのこと | 22:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
なんだかんだで
JUGEMテーマ:車/バイク
なんだかんだでPOLOも先日オイル交換をしてきた。
NUTECのオイルは良かったが、やはり販売店のごり押しさ加減で嫌になった感じ。
ものが良かっただけに、やっぱり残念です。
アコード、POLOとも共通油脂で通せるかとも思ったのですが…。

残りもあったので 、ヤフオクでゲット。

NC-50とNC-51を混合使用。
気分的には2.5w-40位かな?

思ったよりも重く感じるけど、静かなのは良い。
| POLOのこと | 22:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
タイヤとブレーキフルードの交換
前から気になっていたのだが、POLOのタイヤは少し偏摩耗気味である。
というよりもかなり偏摩耗している。

これは、純正の6J-14+40に185-60R14という組み合わせから、OZの6.5J-15に195-50R15という組み合わせにしたせいもあるかもしれない。

まあ、欧州車の場合、結構偏摩耗するようなセッティングが当たり前だったりするので、これもそうなのかもしれない。

さて、タイヤ選びだが…

前回、国産タイヤでこだわった。というか、ミシュランが嫌いだったので国産にせざるを得なかった。ピレリ−も考えたが、P6000かドラゴンしか選択肢がなく、断念した。P6000は以前はめたことがあるので信用できるが、あまりにも基本設計が古い。90年代半ば頃だから、買った当時でも10年前だ。ドラゴンはちょっと五月蝿そうな印象。

んで、今回も悩んだが、結構安くピレリ−が手に入ることがわかった。
結局
P6000
ドラゴン
P7
P6
シンチュラートP6
の5種類から選べるというちょっとうれしい状態。

このうち、P6000とドラゴンは最初から没(爆)
タイヤ屋さんでも、純正装着やそのリプレイスに輸入車ディーラーが引っ張っているからキャンペーンの時ぐらいしか安く出回らないのだそうで。やっぱり、設計が古いのも気にかかります。いろいろ危ないお話も聞いちゃったので、今回はパス。
念のためですが、別にP6000やドラゴンがいけないタイヤだというわけではありませんので念のため。

で、残りの3種類から選択、ということになりましたが

トータル性能の高さではP7
小型車向けという意味ではP6orシンチュラートP6
エコではシンチュラートP6

とのこと。

ただ、P6はHR規格のものしかすぐに出荷できない、とのこと。
シンチュラートP6とP7では、価格差が1500円/1本でシンチュラートが高い。
もっとも操縦安定性はP7のほうが上。ウェットもP7の方が上。タイヤライフはシンチュラートの方が上のようだけど、P7もかなりライフが長め。

ということで結局P7に。
ピレリ−P7
ただし、予算的に厳しいのでフロント2本だけの交換でした。

外したSP MAXXですが内側の山がほとんどない状態。一見すると山がありそうな感じですけど…
外したDUNLOP SP MAXX

で、ブレーキフルードですが、結構いいやつを1Lで3000円前後ですが、RF-650が0.3Lほど余っていたので、思い切ってRF-650で交換。
ブレーキフルード交換中
エンドレスのRF-650
ブレーキフルードは、24ヶ月目の点検時にフロントキャリパーからのフルードにじみを指摘されたため、このときに交換されていると説明を受けている。
初回の車検ではこのこともあって、軽くエア抜きのみ(ディーラーでのサービス)で終わっていた。今回交換すると…かなり汚くなっていました。リア側は特に褐色に変色。
もしかしたら、キャリパー交換の時、フロントだけしか交換していなかったのでは、と疑念を抱きかねない感じ。
POLOでもかなりおおきなマスターシリンダーらしく、濃いショップの親父でもびびってました。

感想ですが、ピレリ−はタイヤそのものが軽い。おかげで、ハンドリングが軽やかです。乗り心地もマイルドになった印象です。
ブレーキのタッチは少し固め。ダイレクトな感じですね。まあスパルタンなフルードだから仕方ないかな?
| POLOのこと | 22:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
車検@POLO
カミさんのVolksWagenPOLOの初回車検がやってきた。

特に不具合は発生していないので、ワイパーブレードとATFの交換のみお願いしておいた。
結局、下回りに擦った跡があるとのことで、部分的にではあるが防錆シャーシブラックを施工、LLCの交換、エンジンとシャシの洗浄がついて、税金自賠責保険込み込み約16諭吉なり。

ATF交換しなければ14諭吉を切るのだが、さすがにATF無交換で100,000kmでギアボックスOH、というのはいくら何でも馬鹿馬鹿しい。
交換油脂類を無交換にして、メンテナンスコストの削減と環境保護を、というのはわかるんですが、10万キロでオーバーホール前提というのはやはりいただけません。

ついでに、ATFの交換に専用の機器が必要というのも、メンテナンスを拒否しているみたいでいやである。もちろん、下手なガソリンスタンドあたりで適当に交換して余計に調子が悪くなる、といった事故は避けられるかもしれないけれど、ディーラーとか専門ショップでしかメンテナンスできないのは、どうかなとも思う。

なんか、ディーラーの方で、高性能タイプのATFを用意してくれた由。
確かに変速ショックは少なく、トルクコンバータのもっさり感が無くなったのですが、すでに劣化していたATFから新しいものに変わったので、高性能なのか否かはよくわからんとです。
| POLOのこと | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
オイル補充
POLOの前回のオイル交換からもう半年近く経ち、走行距離は4000kmくらい。
本当ならばそろそろ交換、というところでしょうが、金欠のため補充でごまかす。純正指定オイルであればメーカー側も推奨していることなのですが、NUTECを信じてみることにします。

さて、前回交換したのはNUTEC INTERCEPTER ZZ-01(5W-35)でした。今回、約400cc減っていたので、同じくNUTECのNC-41(10W-50)を投入。

オイルが減っていたのと、前回アコードの方をオイル交換したときの余りがあったので、それを使ったというわけ。

結果ですが、ディップスティックについたオイルの汚れの分散性がかなり良くなりました。清浄効果復活というところでしょうか。
それと、エンジン自身が軽くフケ上がるように。NUTECのオイルは余り粘度の影響は受けない、性能が要求されるレヴェルのものを使うと良い、とは聞きますが、本当にそんな感じ。

もっとも、街乗り+時々高速の奥様仕様としてはNC-4*系は高性能すぎるかもしれません。余りがあったので使いましたが、無ければ絶対使いません。
| POLOのこと | 16:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
POLO君入院
なんとPOLO君が緊急入院。
ある意味、ただの定期点検なんですが、今回は、エアコンのガス漏れと、Aピラーの破損があったため、長期入院になりそうです。
代車は同じくPOLOに。ただし、9N前期型に。GOLF(TSiになる前の2LのGT)も選べたんですが、ガソリン代高騰の折に選ぶ勇気はありませんでした。
エアコンは、夏前から効きが悪い感じはあったのですが、カミさんがあまりエアコン使わないひとなので、放置プレィだったんですが、今日久しぶりにPOLOで出掛けると、全く冷風が出てこない。
Aピラーのこともあったので、ディーラーに持ち込んだら、ガス圧がほとんどない状態に。
保証期間なので12ヶ月点検も兼ねて、入院させました。
さて、どうなることやら。
| POLOのこと | 23:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ
オイル交換でのハプニング
いつも行きつけのガススタンドでオイルエレメントを注文。
入荷したとの知らせあり、交換にいったのですが…

交換できませんでしたorz

理由はトルクスねじでアンダーガードが固定されていたためオイルエレメントにアクセスできなかったため、です。
仏車に乗っていたときでさえ、まああればいいけど…程度に考えていたトルクスですが、これは死活問題になりかねないなあ、と思うわけで。まさかゲルマン車にこんな問題が発生するとは思いもしませんでした。
グリーバリゼーションの賜物でしょうか。。。

ついでに言えば、VW503.00以降のエンジンオイル規格仕様車のばあいはロングライフサービス適用車になるため、しょっちゅう交換することは意図されていないのかもしれません。

結局、オイルだけの交換。
ENEOSのエコ・ツーリング(5W-30)をチョイス。確かにフケ上がりは軽くなり、フリクションの低減を体感できました。
| POLOのこと | 18:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | このページのトップへ